なぜ受電設備のトランスに余裕ができるのか?

     

【1】

   
  当社マコス及びマコス3は現在は現在の受電設備内のトランスの  
  2次側と受電設備内のブレーカーの1次側との間に接続します。  
     

高圧側

トランス

低圧側

マコス

低圧側

ブレーカ
→ →

→

 

トランス

 

マコス

 

ブレーカ

           
負荷率低下 ←-

電流が下がる

←--

 電圧を下げる

---→

適正電圧になる

           

       
           

 トランスに余裕

 電気料金が削減

       
   
     

当社マコスの2次側(出力側)の電圧を適正な電圧まで制御する
事で当社マコス1次側(入力側)の電流が低減でき力率も改善
  致します。  
  また、動力においては負荷電流を自動感知しながら当社マコス  
  内の頭脳が現在の力率を自己診断し、コンデンサー容量を自動  
にて切り替えます。

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